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小3の『夏の おもいで はい句』(2016. 08.26 FRI.)

秋田市の小学生は、8月25日から二学期が始まりました。
小3の孫娘も、沢山夏の想い出をつくって、元気で登校したようです。

お盆の期間中は児童館での学童保育もお休みで、母親と一緒に我が家に通って来ていました。
毎日何かしら学習する家庭学習帳に、『夏の おもいで はい句』を書いていました。6句つくった中の3句を小筆で料紙に絵入れで書いたものを残していってくれましたので、ご紹介します。

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本人いわく
『筆で書いて、俳句っぽくしたかった』んだそうです。

 
第一句‥‥生レミソ 二人で一っこ たべようね           (生レミソ=生レモン ミルク ソフトのこと) 

秋田市内にある、夏に行列のできるかき氷屋さんにおねえちゃんと行った想い出の一コマ。
お目当ての<生レミソ>は大盛りで、ひとりでは到底食べ切れそうにありません。お腹を壊したら大変。おねえちゃんの提案が妹は嬉しかったに違いありません。おねえちゃんの優しい語りかけがそのまま俳句になっています。
大盛りの生レミソの絵もいいですね~。

東京で学生生活をおくっている大好きなおねえちゃん。
夏休みに入って最初の大イベントは、ひとりで飛行機に乗って東京に行き、おねえちゃんのお世話で二泊三日の東京見物をしたことでしょうか。
竿燈まつり前に一緒に秋田に帰省し、その後10日間上京するまでずっとおねえちゃんにべったりで過ごしたようです。

第二句‥‥はねながら たたいたたいこ かんとうの 

川五竿燈会さんのお世話になって4日間、ここでもおねえちゃんと一緒に思いっきり太鼓を打ち、ふる里の祭りを満喫したようです。
身体全体でリズムをとる太鼓の打ち方は、おねえちゃん譲り。
「姉妹でよく似ているね」と言われて姉も妹も嬉しそうでした。

第三句‥‥よぞらには たくさんひかる かんとうだ 

観衆の見守る中、仲間とバチを繋いで夢中で太鼓をたたき続けます。
ふっと見上げるとたくさんの提灯の光りが夜空を彩っている。
一瞬時が止まり、こんな光景の中にいる自分を、違う自分が俯瞰している。
凄い体験をしていることに気付かされる瞬間です。

おねえちゃんと一緒に「竿燈祭り」でお囃子を担ったことは、大切な想い出になったようです。
六句詠んだ(夏休み前半の)夏の想い出俳句のうちの、ベスト3だそうです。

いいなぁ~! 氷菓子、夏祭り、夏の季語もバッチリですし、なによりストレートな感情が伝わってきます。
下書きも練習もなく、未熟ながら墨と筆で挑戦してみたのも‥‥いいなぁ~! 

遥か昔の私の夏休みといえば‥‥近所の友達と川で泳いだこと、イチゴミルク味のかき氷を初めて食べたことなど‥‥。
小3の頃に戻ってアレコレ想像し、ワクワク感を再体験させてもらえました。
よいものを見せてもらいました。
by hanatabi-haruko | 2016-08-26 09:23 |

青森・岩木山の恵(2016.08.24 WED.)

弘前にはお花見や市内散歩に何度も来ていますが、宿泊は初めてでした。
21日の夕食は、予約していたごちそうプラザの中の<四季旬彩 はなび>さんで。弘前独特のイントネーションが飛び交うお店、安くて美味しくて満足しました。なんでも秋田大曲の花火に因んだ店名だそうで今週末に迫った<大曲花火大会>にも出かけられるとか。また寄ってみたい良いお店でした。

ホテルまでの帰り道、老舗レストラン<山崎>さんの経営するスィーツ店をみつけました。食後の甘いものをと入店しますと、閉店間際でしたが、快く対応してくれました。

商店街を歩いてホテルに近づきますと、暗い中、水盤のような器で火を焚ている御婦人がおられました。会釈いたしますと、21日のお盆の送り火なんだそうです。街中ではありますが、どなたも未だにそうしておられることを控え目に教えてくれました。
早めにチェックインしひと休みしたこともあり、ゆっくり弘前の夜を楽しむことができ、弘前という町の土地柄を少しだけ知った気分になれました。

翌22日は、岩木山へのドライブの途中に見つけた

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<高照神社>に寄ってみました。


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山門を覗きますと左大臣、


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右大臣が。


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神社の装飾、やはり獅子には牡丹の花でしょうか。


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岩木山神社にも詣でました。


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↑ さすがに立派な楼門です。

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石垣の角柱にしがみつく狛犬


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こちらは逆立ちです。


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中門


↓ お社が朝靄に包まれていました。

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楼門横の手水場から上がる水しぶきが霧状です。というか、岩木山周辺がすっぽり霧の中なのでしょう。↓

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建造物全てがえび茶色で、濃い緑色のお山としっとり馴染んで、落着きを感じさせます。

弘前市の北西部には<岩木山>が勇姿を見せています。
岩木山そのものが岩木神社のご神体で「お岩木やま」と呼ばれ、地元津軽人が愛するお山です。

お山の裾野には、公園、温泉施設、スポーツセンターなどが点在していて、有名なとうもろこし<獄キミ>の産地でもあります。
とうもろこし店の裏には朝霧のかかるとうもろこし畑が広がっていました。 ↓

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勿論、<獄キミ>ゲットは今回の旅の目的のひとつです。


そして弘前のお土産といえばやはり<りんご>でしょう。

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お土産は山崎パティスリーの<奇跡のりんごかりんとう>
コーヒーによく合いました。


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早取りの津軽りんご<恋空>


<獄キミ>(獄とうもろこし)は知人のぶんも含めて多めにお土産にいたしました。
お土産の買物が済んだら、広大なりんご畑の中を走るアップルロードを通り、早々に帰路に着きました。

台風はどうなっているのか?秋田の集中豪雨は何時ころやってくるのだろうか?
秋田市に到着し買物をして、知人を訪ねたころ‥‥黒雲が空を覆い始めました。
ここまでは、用意していった傘が一度も濡れることがありませんでしたが、いよいよです。

家に着き車を降りようとしても、あまりの集中豪雨の凄さで、しばらくは車から出ることができません。午後3時ころでしたでしょうか。

夜も11時~12時ころ雨音が激しく聞こえていましたが、旅の想い出を枕にして、眠りにつきました。
今日も33℃の予報、暑い一日になりそうです。
水害に会われた方達を思いますと、北国の猛暑も我慢できるうちですね。
by hanatabi-haruko | 2016-08-24 09:34 |

遅い盆休み・青森へ(2016.08.23 TUE.)

遅めのお盆休みは、台風11号9号の影響を避け、宿泊先を弘前と決めて、日本海を北上致しました。

21日、日本各地に爪痕を残して台風が北上しているというのに、ひと休みした
深浦の<ウエスパ椿山>は、穏やかな晴天でした。
青空にサルスベリの花が映えていました。

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奥羽山脈の西側は、台風による暴風雨の影響はなく、暑さだけは東北の中で秀でております。
次の休憩地<千畳敷海岸>では、抜けるような青い空、白波の立つ青い海に出会えました。

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海猫が風上の北西を向いて飛び立つタイミング、風を読んでいます。


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♪ 遥か沖行く フェリー船(?)の ‥‥♪


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ここは五能線の<千畳敷駅>
折しも<橅>号が停車し、発車してゆきました。


もう少し先に車を走らせて<十三湖>のしじみを食べてみたかったのですが、無理をせずに内陸に向かいました。

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↑ 一度は見てみたかった金木町の太宰治の生家<斜陽館>です。
<斜陽館>を中心にして、

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観光センターや津軽三味線を聞くことの出来る会館があります。
まず腹ごしらえです。


メニューに食してみたかった<しじみラーメン>があるではありませんか。ラッキー!

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ラーメンの器。しじみスープを飲みほすと、太宰の小説「津軽」の一節を読める仕掛けですが‥‥


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とても塩っからくてのみきれません。


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しかたなく、食べ終わった夫の器に汁を移させてもらいました。


私の塩分摂取量の三日分ほどの塩っぱさだったのには驚きました。
折角しじみのエキスが出たスープなのに、出がらしのしじみの身だけを食べて諦めました。
せめてお土産に<しじみスープ>なるものを買い求めようと店員さんに聞きますと、「県外からのお客さんには塩っぱいと良く言われます。」とのこと。
それでも地元の味、塩加減なので塩分控えめはしないそうです。
む〜残念!

気を取り直して、

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津軽三味線の演奏を楽しみ、


金融業も営んでいた太宰の生家を見学いたしました。

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雪輪模様の欄間が素敵です。


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修治が生まれた小間


同じ建物の中で、居住空間と金融業の店舗は洋室と洋風廊下、階段、吹き抜けの空間で切り替えられています。

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太宰は「子どものころ、大きいばかりの家に愛着がなかった」ように書いていますが、多くを持つ人間が気付かない幸せな少年時代であったことは確かのようです。「ひねくれた少年時代」と太宰自らが語っています。
貧しくても、太陽燦々の地に育った健全な(少女だった)私には、理解し難い贅沢な生活です。
高校時代に読もうとした「人間失格」。理解が難しくて、途中で簡単に挫折してしまったことを思いだしました。

人間って、無い物ねだりをしてしまうものなんですね。

↓ 二階から眺めたお庭です。かなり贅沢な暮らしぶりが分りますね。

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by hanatabi-haruko | 2016-08-23 13:47 |

北国秋田は猛暑です(2016.08.20 SAT.)

台風一過。
8月17日台風6号が、日照り続きの秋田市に恵の雨をもたらしました。

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ひと月ほど雨らしい雨がなく、川底を見せていた旭川を濁流が流れました。
気持ちやや涼しくなったかな?



8月20日再び暑さが戻って来て、昨夜は27℃以上の熱帯夜。
今朝午前8時には既に32.4℃、熱風が吹いていました。ふ~!

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↑ それでも朝の東の空には、なんだか秋っぽい雲のペインティングです。
柳の枝も随分伸びました。


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インドネシアの出張土産にコーヒーをいただきました。
ジャコウネコの糞の中から拾い集め、洗浄したコーヒー豆『KOPI LUWAK』です。

ジャコウネコは、完熟した美味しい実だけを好んで食べるそうです。
果肉は栄養源になり、腸内で醗酵されながら独特な香りを纏った種(豆)は未消化のまま排泄される。
かつてコーヒー農場労働者は、そんなコーヒーしか飲めなかったそうです。

ところがその美味しさが知られて、今や高級品だそうです。
ホルモン焼き、もつ鍋然り。本当に美味しいもの(美味しい食べ方)を知っているのは、工夫して食べようとする人たちなのかも知れませんね。

洗浄してあるから全く問題はありませんが‥‥う〜ん、あまり深く考えずに、後ほどゆっくり味わっていただきましょうか。御馳走さまです!
 

本日の最高気温は35℃近くまで上昇しました。北国秋田は猛暑です。

午後になって幾分気温が下がってはきましたが‥‥、待ち構えている台風9号10号11号の影響でしょうか折角の日、月曜日(連休)の天気は高温多湿、曇りと雨の予報です。
それでも職場を離れて、のんびり骨休めをするつもりです。ではでは。
by hanatabi-haruko | 2016-08-20 16:09

残暑をやり過ごす(2016.08.14 SUN.)

相変わらず日中は30℃を越える暑さです。
このところ最低気温は20℃ほどまでに下がるようになり、その温度差約10℃。
快適な睡眠で朝を迎えられるようになりました。

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我が家の裏側の旭川、今朝の様子です。
光りが映し出す影がクッキリしてきたのは、湿度が低くなったせいでしょうか。

 
旭川を渡る風が建物を吹き抜けてゆく夕刻には、クーラーを止めて自然の風に涼を頼れるまでになりました。

他人(ひと)が移動する祭りや帰省時期には休まず働く。そんな家業を何十年も商ってきましたが、今年のように連日真夏日の8月は、いかにお盆の日曜といえども休日返上は流石に身体に応えます。

14日(日曜日)、そんな様子を見かねてか社長(夫)が社員(娘)は半ドン、私達は午後6時店じまいにしてくれました。ホッ!

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夕方6時過ぎ、夕陽をゆっくり眺めたのも久しぶりの気がします。
明日も晴天の真夏日かな?  トホホ !

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湘南梨が届きました。

この時期の果物なんですが、早くも秋を連想します。

ありがとうございます。



8月も中旬、厳しい残暑をなんとかやり過ごして、乗切りたいものです。
by hanatabi-haruko | 2016-08-14 20:37

夏祭りが終わる頃(2016. 08.06 SAT.)

朝、ベランダの簾に蝉がとまっていました。
木にとまって盛んにミンミン鳴いている訳ではありませんので、真夏のイメージではありません。

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竿燈まつりも最終日になりました。

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竿燈祭りに燃えた夏。
下の孫娘の腰帯には太鼓のバチが、上の孫娘の腰帯にはプラス横笛もはさまれている姉妹の勇姿(?)です。

 
夕べの戻り竿燈の様子です。

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川反通りの賑わいも最高潮でした。

 
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差し手が腰を低~く落として、


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竿を肩に乗せました。
これで完成ではないんですよ。


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何と言う事でしょう!
すっかり腰を下ろし座り込んで、竿から両手を離しています。


大通りでの公式演技では見られない、戻り竿燈ならではの裏技で、ギャラリーの拍手喝采を浴びていました。

よ!秋田一!いえいえ日本一!! こちらは公式の技、名演技です。

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繋げた竿は4本でしょうか? 周りの竿燈の竿の長さと比べると、格段に長く高いのが分ります。

竿は大きくしなり、稲穂にみたてた提灯が揺れて豊年万作を予想させます。
うまくしならないと、演技中に竿が途中から折れてしまうことがある、難しい技です。(by 娘。撮って来てもらいました)

夏の一コマが、想い出になろうとしています。
明日は<立秋>。夏祭りが終わる頃は、どんなに気温が上がっても、通り抜ける風に秋を感じてしまうものです。
by hanatabi-haruko | 2016-08-06 16:25 | 雑事

戻り竿燈(2016.08.04 THU.)

このところの暑さで疲れた顔をしていた私。祭り初日だと言うのに、涼しい家から出たくありませんでした。こんなのでいいわけはない。
今年の祭りの記念に、写真の一枚もほしいな。

通りから聞こえてくるお囃子の音、白足袋に履いた草履が道路に擦れる音、会場に向かう観客の賑やかな話し声に促されて重い腰を上げました。

「行くの?」そう言いたげな夫に一言ことわって、カメラを手に、踏み台替わりの椅子を一脚持って演技開始直前の竿燈会場に出かけました。

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祭りのエネルギーを正面から受けて‥‥疲れた私の身体にも力が少しづつですが漲ってきました。

歩道は観客で溢れています。
孫娘たちの大太鼓を打つ姿を見られるところまでは辿り着けそうにもありません。家に戻って『戻り竿燈』を待つ事にしました。

9時半ころ、「川五竿燈会」の提灯が町内に戻ってきました。
提灯に火を入れて

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手足が長い若者たちが、危なげない竿さしになれる日が楽しみです。


身体全体でリズムをとって太鼓を打つ、動きが激しい上の孫娘を捉えるのは難しいけれど、使い慣れたデジタルカメラで何枚か撮ってみました。

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連写で撮るという方法もあるのですが、捉えきれないものを敢えて拙い方法で撮ったら、若いエネルギーがビンビン伝わってきました。

う〜む、若いって凄いなあ〜!
by hanatabi-haruko | 2016-08-04 17:07 | 雑事

ふる里の祭り(2016.08.03 WED.)

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駐車場の横に黄花コスモスが咲きました。

駐車場をお借りしている大家さんのお宅にも、小さな帰省客・お孫さんが今年もいらっしゃいました。

 
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当店内の飾り付けも(八尾和紙の団扇)

 
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夏らしく揺れて、(奈良団扇)

 
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店頭には竿燈提灯を掲げて祭り気分が盛り上がります。

祭りの太鼓を打ちたくて、上の孫娘も帰省してきました。  


今日から3.4.5.6日と四日間、竿燈祭りが繰り広げられます。

小学校入学前から、お囃子の笛太鼓の音を身体に染み込ませてきた人間にとって、気がつけばふる里に足が向いている。それが祭りの季節なのでしょう。

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そして、「オワラ 風の盆祭り(9月1.2.3日)」の富山県八尾町から差し入れを戴きました。(私の生まれ在所です)


方や夏祭り、方や秋祭り。
<地元の祭り>当日の慌ただしさは充分承知している間柄です。食事の準備もままならないこの時期に、気遣ってくれるE子さんに感謝です。
早速いただきます。御馳走さまです!

毎年同じアングルではありますが、『the 竿燈祭り 』の写真を撮りました。

交通が遮断された竿燈大通りに、続々と入場する各地区の竿燈会。

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竿燈演技を前に気分が高揚してきます。

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準備が整い

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観客も一緒にパワー全開! 盛り上がります。

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祭りの期間中、天気の心配は今のところなさそうです。
北国秋田は夏祭り一色に染まっています。
by hanatabi-haruko | 2016-08-03 20:03