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メッセージは発せられて(2016. 06.28 TUE.)

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二つの正三角形のうち、ひとつを逆さまにして組合わせた、六つの角をもつ星形‥‥「六芒星」。

写真は新政酒造さんの今年の頒布会第1回目のノベルティーグッズ シールです。
蔵元さんは6号酵母の「六」に因んだ図形に思い入れがおありのようです。


「六芒星」は単純に思いつく星形図形ですから、日本でも古くから使われていたようです。が、私が思いつくのは「ダビデの星」です。

ダビデと言えば、旧約聖書の登場人物。巨人ゴリアテを投石機を使って倒し、身方を勝利に導いた英雄。長い間砂漠を放浪してきたユダヤの民が、カナンの地を手に入れる切っ掛けをつくった功労者。(ゴリアテの打ち首を持つダビデ像は絵画の題材になっている)
そして、放浪の民がようやく念願の地に落着くことができ、望まれて王となったソロモン王の父親。

余談ですが、ダビデもソロモンも英雄。英雄色を好むのご多分に漏れず、人妻を奪うため、その夫である部下を激戦地に送ったり‥‥。遠くエチオピアからの使者を歓待し子孫を残したり‥‥。(悪)知恵も働く百戦錬磨のつわもの。高潔な人柄だけでは王はとても勤まらないのが、凄まじいユダヤの歴史らしいところです。


酒造り最前線を走る蔵元さんは全国にいらっしゃいますが、秋田の若き蔵元さん、佐藤祐輔さんもそのお一人です。新政さんの頒布会、今年のテーマは『日本酒古典技法大全』

①94%純米酒、酵母無添加酒。
②元禄酒、鼎醗酵酒。
③生米麹仕込酒、再仕込貴醸酒。
4月、5月、6月各回2本ずつ計6本の企画です。


「六芒星」‥‥相対するエネルギーの調和。と、どこかで読みました。
意味するところは、古の酒造りから学び、理想とする酒造りを現代に問う。でしょうか?
む~! まさに「伝統と前衛の融合」ってことですね。

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最終回の3回目が配布されました。
ノベルティーは酒グラスとコースターです。
solar plexus‥‥太陽神経叢(東洋医学で足裏の自律神経のつぼ???)


6種類のお酒、それぞれに対する興味は当然ありますが、あちらこちらにちりばめられた蔵元さんからのメッセージをまず探してしまいます。

商品説明、歴史が紹介されている栞の表表紙の裏頁には、宮沢賢治の「農民芸術概論綱要」からの一節
いまやわれらは新たに正しき道を行き われらの美をば創らねばならぬ 芸術をもてあの灰色の労働を燃やせ ここにわれら不断の潔く楽しい創造がある 都人よ 来ってわれらに交われ 世界よ 他意なきわれらを容れよ が。 
裏表紙の隅っこには、C.G.YUNG氏(カール・グスタフ・ユング)の有名な格言
自らの心に目を向けずして 物事の本質は見えてこない。外を見る者は夢を見、内に目をやる者は目覚める。 が書かれていました。奥深~い!!

そう言えば、以前に見た別の『作品』の栞の隅には、聖書ルカ伝12:32の一節
小さな群れよ恐れるな。あなた方の父は喜んで神の国をくださる。 と、
原始仏典ダンマパダー第7章の97(?)が書かれていました。

次から次にアイディアやイメージが湧いてきて、蔵元さんの身体の中には、発せられるべく順番を待つメッセージが詰まっているのでしょう。

私は、メッセージをキャッチするたびに興味津々。宿題を出された小学生のように必死に読み解こうとするですが‥‥メッセージは英文引用が多い。しかもこれが正解というものが提示されるわけではありません。
正解、正しいと思う解釈は人それぞれかもしれませんから、受け取った各人の能力なりの理解に留まるというわけです。
ものを知らない私はこんな時、自分の無知さ加減をつくづく思い知らされるのです。はぁ〜(ため息)

言葉や文章にして一旦発せられたものは、発信した当人の意思とは無関係に、途端に『一人歩き』しだすものですから、「そうじゃない!」などと反論していたら切りがないから説明も弁解もしない。と、言うことでしょうか。
その潔さはひょっとして蔵元さんの美学なのかもしれません。

自分の心を信じて  ゴールも完成もない道のりを  今日も淡々と‥‥ing‥‥ 
そんなメッセージを、受け取ったような気がいたします。

頒布会3回分計6本のお酒を買い求めた皆さんは一体何時、誰と飲むのでしょうか?
 そして 蔵元さんからのメッセージをどう読み解くのでしょうか? 楽しみですネ!
by hanatabi-haruko | 2016-06-28 14:58 |

暑気払いは日本酒で(2016.06.19 SUN.)

日曜日、正午過ぎの秋田市の気温は30℃を越えました。
ぶらりと散歩にでましたが、足は自然と千秋公園方向に向っていました。

そうなんです!
新装開店したばかりの「松下酒房」が気になっていたのです。
千秋公園の入口、その昔、料亭『松下』があった場所、樹々に囲まれた静かな場所です。

汗をかきながら大坂を登っていきますと、登りきる手前左側に旧松下亭の建物があります。
履物を脱いで、木の香が真新しいヒンヤリとした酒房に入りますと、木壁には、秋田県酒の全銘柄パネルがアットランダムに掛けられています。酒造組合さんの協力もあって、秋田県内で醸造されている日本酒全銘柄が用意されているのです。

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スタッフが二人。立ち飲みのテーブルが四つ。

日本酒やビールで皆さんリラックスされています。

 
さっそくお酒の注文です。さあ〜て、なにを飲もうかな?

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夫は「山本・ストロベリーレッド」を
私は「天の戸・夏のランド」を。
いずれも今年の人気の夏酒を選びました。

 
じっくり腰掛けてではなく、立っていられる程度の酔いで満足するスタイルだからでしょうか?
昼間っからお酒を飲むという抵抗感がないのが不思議です。
これなら、千秋公園を散歩した後に、観光客が気軽に秋田(の酒)を楽しめますね。

う〜ん! 喉越しひんやり爽やか、アルコール度数は軽めだけれど、しっかり旨みがあって、暑気払いにぴったりです。最近の日本酒、ますます美味しくなったと思います。
私、夏の日本酒、ビールより好きかもしれません。

若い女性スタッフにこれからの抱負などを伺って、ほろ酔いで坂を下ってまいりました。

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帰り道で出会った花たちは
ホタルブクロ


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白色も


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ドクダミの花。


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それから、
お裾わけの山形のサクランボ、適度の酸味があって最高でした。


この季節ならでは‥‥ですね〜!
by hanatabi-haruko | 2016-06-19 14:06

東京で気分転換・2(2016.06.16 THU.)

連休二日目は午前中に所用を済ませて、午後から雨の中、森アーツセンターに出かけました。
期間中は無休、月曜日も開館の美術館です。

それにしても、アーツセンターの入口が混んでいます。

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火山の噴火で火砕流に封じ込められていた<2000年前の遺跡>
「ポンペイの壁画展」です。(写真はチラシ。ポンペイレッドが素晴らしい。)



2000年前の古代ローマでは、既に衰退していたギリシャ文明に憧れて、その後盛んにギリシャ風彫刻が造られていたとか。
裕福な家では、壁にギリシャ神話のモチーフなどをフレスコ画で描き、楽しむ事がステータスだったようです。

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↑『赤ん坊のテレフォスを発見するヘラクレス』
神話に出て来る神々を、持ち物によって特定しながら観るのも楽しいです。

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『テセウスのミノタウロス退治』
ヘラクレスもテセウスも、ギリシャ神話にでてくる英雄です。


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飛天のように空に浮かんでいるように見える 『踊るマイナス』

いずれも購入したポストカードです。


酒神バッコスの信奉者マイナスは、頭には葡萄の蔓を巻き、左手にテュルソス(木蔦の杖)を持ち、右手にはタンバリンを携えています。タンバリンを打ち鳴らし狂信的に踊り狂う(煩い)女性集団です。
それにしても、ふんわり纏ったベールは、とてもフレスコ画とは思えないほど繊細な描写です。

ベスビオ火山の火砕流に埋まったポンペイが発掘され、遺跡としてここに甦ったのです。
私たちも、時空を越えて現地に(?)身を置いてみました。(写真撮影用の大パネルの前で)↓

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六本木ヒルズの森アーツセンターでは、他にも人気の展示会が催されていて、52階の会場行きのエレベーターは順番待ちの人で混雑していました。
会場の別出口から出てきた人たちは皆、セーラームーンのキャラクターグッズが入ったビニール袋を提げていました。中には乳母車を押したお母さんも。混んでいた原因はこれだったのですね。
若かりし頃夢中になったものに回帰する。遠く古代に回帰する。似たようなものですかね?
 

いや~! ナポリを見て死ねといいますが、ナポリ、ポンペイ‥‥冥土の土産に是非とも現地を旅してみたいものですね。

よい気分転換になりました。
by hanatabi-haruko | 2016-06-16 11:09 |

東京で気分転換(2016.06.15 WED.)

気分転換をどうするか?
手っ取り早くは、場所を移動して日常から離れる ☆ 。
ということで飛行機なら1時間で行ける東京にひとっ飛び。12、13日の連休を過ごしました。

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前庭にロダンの彫刻がある(地獄門)国立西洋美術館では「カラバッジョ展」が。


カラバッジョの絵はいままで何枚か観ているけれど、会期最終日と聞けば観てみたくなります。

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『果物を持つ少年』
甘えるような仕草の少年が瑞々しい果物を抱えている。


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『バッカス』
ワインのグラスを片手に、既に酩酊して赤い顔の中性的な青年バッカス。
前に置かれた果物は腐りかけているように見える。


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『メデューサ』の首。
顔のモデルはカラバッジョ自身だそうだ。
平べったい円錐形の楯の形になっている。


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↑ 「エマオの晩餐』
キリスト復活後の出来事を描いている。光と影の絵描きカラバッジョらしい作品。神話に出てくる神を描いた絵とは異なって、自信満々の技巧に走ってはいないように思います。
その他にもカラバッジョの絵と特定された『マグダラのマリア』などありましたが、残念ながら『聖母マリア』を描いた代表的な絵がありませんでした。このことは既に観ていた息子に「宗教画は少ないよ」といわれてはいましたが‥‥。(写真はすべて購入したポストカードです)

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ロダンの『考える人』の付近には、梅雨空に


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クチナシの花や


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ガクアジサイが咲いていました。



その後、関東在住の家族と合流して、

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乃木坂の国立新美術館の「ルノアール展」を覗いてみました。


日頃美術館に行くこともないらしい学生の孫娘と、たまには一緒に美術鑑賞もいいかなと思ったからでした。

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↑ 『都会のダンス』と『田舎のダンス』

超有名な『ムーラン・ド・ラ・ギャレット』は「木漏れ日の差す空間になぜかシャンデリアがある」ことや、裸婦の豊満さに「デフォルメしたんでなかったらかなりヤバイ体格だね」とか。「コルセットで締め上げておしゃれした女性に比べて裸婦はのびのびしている」とか‥‥。持ち前の観察力を効かせて私の気付かないことを指摘します。

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『猫と少年』では、カバーの掛かった家具は何なのか?で暫く絵を眺めていました。
帰省後偶然に知っのですが、ヨーロッパには炭屋さんがまだ存在していること。テーブルの下に火の起こった炭の容器を入れ、大きなテーブルカバーをかけて暖を取ること(=炬燵)が今でもあることを知りました。たぶんそれかな?
孫娘の素直な疑問から西洋の生活の知恵をひとつ知りました。

美術観賞の後は、銀座の居酒屋さんでお酒を飲んでわいわいおしゃべりを楽しみました。息子と孫娘は日頃食べるチャンスの少ない魚料理を、アレコレ注文し満足したようでした。
都会で一人暮らし、狭い住まいで魚を焼いたりお刺身を一人前買うのは、食生活としては馴染まないのかもしれませんね。

東京で適当な飲食店をみつけるのは大変です。
夕食はインターネット検索で見つけた居酒屋さん、昼食はまだ飲む人が疎らな銀座ライオンで、ゆっくりランチできることがわかりました。
どちらも「当り」でした。
 
by hanatabi-haruko | 2016-06-15 17:48 |

梅雨入りしたのかな?(2016.06.08 WED.)


新茶の時期が過ぎ

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鹿児島県が日本茶の銘産地のひとつだと分ったのは、Fさんから新茶を戴くようになってからです。
昼食後、おやつ時の日本茶は欠かせません。
ありがとうございます。

 
琵琶の季節がきて

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千葉県の友人が「琵琶」を送ってくれました。
「大きな実はハクビシンに食べられてしまい、残念です!」 
とありました。庭に生っていた琵琶をもいで食べた想い出がある懐かしい果物です。
御馳走さまです。


季節のものを口にして季節を実感する喜び‥‥感謝致しております。

曇り時々雨、気温はそう高くはないけれど、蒸し蒸ししたりひんやりしたり。
『梅雨』入りしたのでしょうか?ハッキリしない天気が続いています。

週初めに娘(社員)が、一泊二日の出張をいたしました。
「ずる〜い! 一人で東京にいくなんて!」と、孫娘。
「遊びに行くんじゃない、お仕事なんだ !」と説明しても、祖父母の家でお手伝いする母親の感覚なのでしょう。今イチ分っていない様子です。
「お土産を買って来るから!」 で、ようやく納得。我が家に久しぶりのお泊りでした。

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ホワイトクリスマス


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サラバンド



ベランダのバラたちは今、よい香りを放っています。
by hanatabi-haruko | 2016-06-08 17:27 | 雑事

今日の<家飲み>何にする?(2016. 06.01 WED.)

翌日を気にせず飲める週末ともなりますと、「魚料理」に、「山菜料理」に、「バーベキュー」にと、自分たちで料理を用意しそれに合わせた家飲みのお酒を選んでいかれるお客さんが増えたように思います。

「これから河原でキャンプするので‥‥」と土曜日朝一番にいらした方。
「温泉で山菜料理を楽しむので、乾杯にこの間の微発泡酒を」とリクエストされる方。
「この前のあの多酸の酒、持ち寄りの酒会で好評でした。」と更にもう一本求める方。
酒(日本酒)選びをまかされて、「いいね~この酒!」と言われたくて腐心する酒担当者は選ぶのも真剣です。

「今夜は家飲みするんで‥‥」と昼過ぎに顔見知りの女性がご来店です。
選んだ酒の品評をしながら、共稼ぎのご主人と世間話や子どもの成長の話が、更に盛り上がることでしょう。

造り手も飲み手も、インターネットで発信し、検索し、注文する時代です。
個人が投稿する「酒ゲット!」の自慢話も溢れています。
飲食店はお客さんの要望を叶えるために、アンテナを張って情報集めをする。と言っても、時間とお金を掛けていろいろな種類を予め用意する先行投資のリスクを考慮すると、気に入ったお酒の持込みに応じたほうが、無駄がない。馴染みの酒通の客の持込みには応ずる飲食店も増えています。

そんな中、扱い商品の約80%が日本酒、内99%が秋田酒の品揃えの我家業が、なんとか商いを続けていけるのも、実物を眼の前に、あれこれ迷いながら目的に合う秋田酒を選ぶことを「楽しい!」と、思ってくださる日本酒ファンがいらっしゃるから。
飲み手の心を惹き付ける魅力ある酒が醸されているから。
有り難い事です。

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バラの季節になりました。
我が家のベランダにバラの香りが漂います。
 


日中、散歩の途中にふらっと寄ってくださる方がいらっしゃいます。
定年を過ぎ、ゆっくり余生を送っておられるようにお見うけいたしました。
冷蔵庫に並んだ酒瓶やラベル、酒情報を眺めているだけで充分楽しいご様子。
たまに家飲みを一本選んでゆかれます。少しづつ言葉を交すようになって、今回は申し込んでおかれた『頒布会の第二回目』をお持ち帰りです。
お客様と少し突っ込んだお話ができました。

「酒はそれほど飲めません。」
「蔵元からのメッセージを読みながらちびちびやります。」
「昔の人達がどんな甘さの酒を飲んでいたのか、酒造りの歴史を知って飲むと面白いです!」
 
まるでお遍路さんの「同行二人」のように、造り手からのメッセージを酒案内にして誘われてゆく。そんな飲み方でしょうか。
お一人様の家飲みに、こんな楽しみ方もあるんですね。


『旨ければいい!派』、『今流行りの酒は?派』が主流ではありますが、『酒米や造りに関心を持つ安全重視派』、『酒造りの歴史背景を知りたい派』もいらっしゃいます。蔵元や杜氏が発信する酒造りの姿勢(ポリシー)に共感して飲む。そんな飲み方も出てきました。

<安く沢山飲んで酔えばいい> の時代にスタートして家業に関わり始めた私どもにとりまして、隔世の勘があります。
たかが酒、されど酒。様々な酒、様々な飲み方があって酒が語られるようになってきた。
『酒飲み文化』が育ち始めている‥‥そんな気もいたします。

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バラの名は「ピノキオ」


当店の唎酒師(?)は2名。(私はそれほどは飲めず論外です。主観的な好みだけは言えますが。)
夫は肴はあってもなくても、ついつい真剣に酒を利くタイプ。
娘は食べ物との相性を重視するタイプです。
飲む事がどうしても仕事になってしまう夫と違って、娘はじっくり飲んで何時までもへたれないお酒を好みます。

去年の大晦日は我が家の成人家族が5人揃ったところで、年越しの料理を肴に酒米の異なる6種類の日本酒をつぎつぎに開栓して比べ飲みしました。それぞれの好み、遠慮のない品評でおおいに盛り上がりました。
こんな楽しい飲み方ができるのも家飲みならではでしょうか。
半年先、今年の大晦日に飲むお酒も‥‥そろそろ考えておきましょう。

ところで今日の「家飲み」何にする?      お酒は、ほどほどに ネ!
by hanatabi-haruko | 2016-06-01 10:00 | 雑事