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春は近くまで来ています(2017.03.22 WED.)


3月も半ばを過ぎ、決算月にやらなくてはならない作業、提出しなければならない書類などの目処がつき、ホッと一息ついています。(3月末日を迎えてからの作業はこれからですが) 
そして、日中の気温が10℃前後にまで上がり暖かくなってきて・・・春めく野山が恋しくなってきました。早く行きたいなぁ!

写真は一年前に訪ねた西木村のカタクリです。

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手始めにまずは水芭蕉でしょうか。それからキクザキイチゲも可愛いし、カタクリの花の絨毯も。
今からワクワクします。
by hanatabi-haruko | 2017-03-22 17:00

酒蔵訪問『天の戸』(2017.01.10 TUE.)

寒入し小正月を前にして、酒蔵は仕込み作業が盛んです。
無理をお願いして「天の戸」さんの酒蔵を見学させていただきました。

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一年を通じて13℃を保つ湧き水。
用途に応じて水温を下げているそうです。(氷で)


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洗米し水切りした35%精米の酒米。
これを上下反転させ甑に積むのだそうです。
なるほど。


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勢い良く蒸気を吹き出し蒸し上がった米が


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クレーンで引き上げられて


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放冷機の上に落とされます。


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麹菌が切られて


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品温が下がらぬうちに、用意された酒毋ベッドのタンクに入れられます。


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当然のことながら、作業中の麹室はチョコッと覗かせてもらっただけ、


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麹の説明は枯らし場で伺います。


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その後櫂入れ作業中の仕込み場で


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醪の状態を眺めながら説明を受け


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こんどは槽場での作業を見学です。

この日は3台ある槽は3台とも同じ仕込みの槽掛け中でしたので、


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槽口には「あらばしり」「中取り」「責め」三種類のお酒が滴り落ちていました。む~美味しそう!


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槽搾り作業で残された酒粕は、袋の中で醪の状態そのままに、外側が粒の大きい粕、内側に向かって粒が滑らかになって、真ん中に割れ目があり袋状になっていました。ほ~!


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雪が少ないとは言え、蔵の中は冷え込みます。
暖かい談話室で杜氏さんのお話を伺い、酒粕を使った肴で新提案の<麹違いのお酒>の利き酒をさせていただきました。「一に麹二に麹」っていいますがこんなにも個性が違うんですね!

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お~、酒粕の調合は酒気の負担を感じさせずに絶妙です。

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ミクロの菌の世界をマクロ的に捉え、常に疑問を抱き前進されている杜氏さん。新しい発見のあれこれ伺いました。聞き手はまだまだ消化不良かもしれません。機会がありましたらじっくり質問させていただきとうございます。

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屋根にも道路にも雪がない、珍しい寒仕込見学となりました。
社長さん、蔵人さん、作業のお邪魔をいたしまして失礼いたしました。
お忙しい仕込みの時期にありがとうございました。
by hanatabi-haruko | 2017-01-10 14:01

2度目の羽後町(2016.12.05 MON.)

このところ日曜日の快晴が続き 、<ウイークデイは仕事に専念して、休日は気分転換をする>がパターンになっています。嬉しいことです。
今回は行き先を知らされないままに、夫は車を走らせ湯沢で高速道を降りました。

↓ 雪を冠った鳥海山を左に見て、カーナビの示すままに少し北上?しています。

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どうしてこんなルートなのか?と思っていますと、羽後町の古民家前で車が止まりました。

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この当りの地主であった旧長谷山邸です。
今は、羽後町総合交流促進施設になっているそうです。
羽後町といえば、カメラマン細江英公氏が暗黒舞踏の土方巽氏とコラボして、『鎌鼬』の写真撮影をした地でもあります。それらの関係資料の展示があるとかで、夫が来ようと思った理由はそれだったのです。

あいにく休館で、当りを見回しても人っ子一人みあたりません。残念!
せっかくここまで来たので、さらに山奥に車を走らせ、知り合いの実家(今は無人)があるという所に行ってみることにしました。

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しっかり雪囲いの冬支度が施されています。


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母家に続く建屋は、どうも土蔵の覆い・「鞘」のようです。


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この不思議な建造物は、秋田県の文化財に指定されているそうです。
知り合いの話では昔の生活をしのばせる道具の数々が、そのままにしてあるそうです。興味深いですね。

何時の日か補修整備され公開されるようになったら、ぜひとも見学してみたいものです。

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建物の火伏せには「水面近く泳ぐ鯉」


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「水をきって泳ぐ鯉」 長谷山邸


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水そのものを表す「竜」 羽後町内の神社


その後 羽後町内を散策していましたら、立派な柿の木に多きな実を残すお宅がありました。
見慣れない先の尖った柿です。↓

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どおして放っておくのか、なんだか勿体ないと思うのは私だけかしら?

温泉は今回で二度目の「五輪坂温泉・としとらんど」です。
そして昼食はお気に入りの「としとらんどのレストラン」で。

出かける時は、その土地の道の駅や温泉の食堂での昼食になりますが、この「としとらんど」はお勧めの食堂です。
丁寧な調理、献立に工夫があり、何と言ってもシェフの腕前が優れています。
今回は少人数ながら、3組の貸切客の昼食準備で「少し時間がかかります」とのことでしたが、それ程待たずに期待どおりの美味しい『チャーシュー麺』と『焼きそば』がでてきました。ウエイターさんの応対も気持ち良くて、満足の昼食になりました。御馳走さまでした!

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道の駅では、町中で見つけたおおきな柿=「蜂屋柿」の渋抜きしたものを買いました。


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種が少なく、甘くてなめらか。さっそくヨーグルトにトッピングしていただきました。


気温は15℃近くまで上がり、小春日和というよりも少し汗ばむ初秋の陽気でした。
やっぱり青空は気持ちいいですね。
by hanatabi-haruko | 2016-12-05 19:12

秋田市仁別・植物園(2016.11.01 TUE.)

日曜日、晴れ間を見て秋田市仁別 太平山にある植物園に出かけました。

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広場にはギンドロ(葉の裏が白くて陽射しを受けるとキラキラ銀色に見える)の落葉や

 
さまざまな木の葉が、まだ青々としている芝生全体を彩り、この季節ならではの趣です。↓

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↓ 山の紅葉が進んで、今が見ごろかもしれません。

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植物園の中、落葉した樹々を吹き抜ける風は冷たく、指先がかじかみます。

 
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わずかに花を残している「アベリア」も葉を赤くして


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「ムシカリ」の真っ赤な実が見事です。


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可愛い「マユミ」の実。


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目の覚めるような紅葉。


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オレンジ色のグラデーションが素敵です。


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人気の少ない植物園の中、冬を前にしてまだ残る秋色を探して散策しました。


一雨毎に寒さが増して、冬の訪れを覚悟する今日この頃です。
by hanatabi-haruko | 2016-11-01 15:12

柿簾(かきすだれ)(2016.10.29 SAT.)

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今月20日ころ、秋晴れの日に渋柿の皮を剥いて干しました。

 
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「今年は柿の実が大きかった!」といって、Sさんが見事な渋柿を100個ほど持って来てくれました。

柿簾はずっしり重くて竿がしなりました。

 

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↑ 旭川を吹き抜ける風も冷たくなって、欅の葉が色づいてきました。

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例年よりも気温はやや高め。それでも1週間も過ぎますと、吊るし柿は水分が抜けてきて小ぶりになりました。

雨の日、室内への取り入れが軽く楽になりました。

 
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↑近くの小公園の 欅はすっかり秋の装い、枯葉が風に舞い落ちるようになりました。
大量の落葉掃き作業が、これから当分続きます。

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町内の神社にはシュウメイギクが咲き

 
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ナツハゼでしょうか?
色鮮やかに葉が染まり、黒い実が小鳥を誘うようです。


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此処まで来ますと、柿簾は色を黒く替え始めてしぼんできます。

こうなれば完成までもう一息です。


さあ今年は上手にできたかな?
毎年同じころ渋柿を大量に届けてくれるSさんのお陰で、今年もまた皆で秋の味覚を楽しめます。感謝感謝です!
by hanatabi-haruko | 2016-10-31 14:42

紅葉の走り(2016.10.04 TUE.)

秋田は天候に恵まれて、秋を楽しんでおります。(これから迎える秋田の冬がどんなに大雪でも、我慢できそうな気がします。台風や豪雨の被害に合っておられる地域の方、済みません!)

晴れたら秋らしい景色を求めて出かけてみる。そんなライフスタイルの私たち。
日曜日(10月2日)も出かけました。
紅葉の時季には少し早いかもしれないけれど、せっかくの秋晴れです。
遠くてなかなか足を延ばせない栗駒山へ行ってみることにしました。

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やはり紅葉の見ごろには少し早かったようですが、秋田県側の栗駒山荘の駐車場も、宮城県側の須川高原温泉の駐車場もほぼ満車。トレッキング客で賑わっています。

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のぼり始めて最初の見晴らし台(岩の上)では、雲から頭を出した鳥海山の頂上が望めました。

初秋の植物は既に終わっているけれど、紅葉には未だ早い、そんな山道です。注意深く足元を見ながら登ってゆきますと、

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アカミノイヌツゲ


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アキノキリソウ


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ノギク


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シラタマの木の実が。



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↑ 登山道は細く石やぬかるみがあって歩き難く、漫然と歩いてはいられません。下ばかり見て歩くわたし。夫に促されてふと顔を上げますと、

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ナナカマドの実が真っ赤に染まっています。


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↑ お〜!森林限界の草紅葉でしょうか? 間違いなく紅葉です。
本格的な登山を目指して何時間も歩く覚悟はありませんでしたので、此処でひと休み。この景色を眺められただけで満足です。

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私はしゃがみ込んで、花の名残りはないかと探します。


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イワショウブの花後でしょうか?


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たぶん数日前までは咲いていたリンドウですね。


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こんな不思議な植物に出会いました。
もみの木の葉に実?しかも背丈が低〜い。


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帰り道は時々足を止めて、雪の重みで曲がった樹や


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樹皮の美しい模様などを見ながら降りてまいりました。


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↑ 大きな露天風呂があるここ須川温泉です。熱めの足湯でゆっくり疲れをとる人もいます。

車で往復4時間ほどの高山では、既に紅葉が始まっています。
来週あたりまでが、見ごろでしょうか。
さて、今年は何カ所の紅葉を楽しめるでしょうか?

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街中にキンモクセイの香りが漂っています。


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我が家のベランダの最後のバラは「ホワイトクリスマス」です。


by hanatabi-haruko | 2016-10-04 09:21 | Comments(0)

空は‥もう秋(2016.09.05 MON.)

秋田市は9月に入ったといっても、相変わらずの真夏日続きです。
もうそろそろ涼しくなってほしいのですが。

暑さの所為だけではないでしょうが、昨年は20個近く花開いた「月下美人」が、今年はまだ一個も咲いていません。疲れて痛んだ葉を選定していましたら、

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頼りなげな蕾を一個見つけました。
どうなるのでしょう。

 
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他のバラとは咲く時期をずらして、「プリンセス・ミチコ」が蕾を着けています。


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因みに今年最初の開花(一回目)は、7月23日でした。


気温が34℃まで上昇した日曜日の夕方、ゆっくり散歩に出かけました。

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ぐっしょり汗をかきました。
刻々変わる雲の様子は、もう秋なんですが‥‥。
by hanatabi-haruko | 2016-09-05 10:46

北国秋田は猛暑です(2016.08.20 SAT.)

台風一過。
8月17日台風6号が、日照り続きの秋田市に恵の雨をもたらしました。

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ひと月ほど雨らしい雨がなく、川底を見せていた旭川を濁流が流れました。
気持ちやや涼しくなったかな?



8月20日再び暑さが戻って来て、昨夜は27℃以上の熱帯夜。
今朝午前8時には既に32.4℃、熱風が吹いていました。ふ~!

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↑ それでも朝の東の空には、なんだか秋っぽい雲のペインティングです。
柳の枝も随分伸びました。


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インドネシアの出張土産にコーヒーをいただきました。
ジャコウネコの糞の中から拾い集め、洗浄したコーヒー豆『KOPI LUWAK』です。

ジャコウネコは、完熟した美味しい実だけを好んで食べるそうです。
果肉は栄養源になり、腸内で醗酵されながら独特な香りを纏った種(豆)は未消化のまま排泄される。
かつてコーヒー農場労働者は、そんなコーヒーしか飲めなかったそうです。

ところがその美味しさが知られて、今や高級品だそうです。
ホルモン焼き、もつ鍋然り。本当に美味しいもの(美味しい食べ方)を知っているのは、工夫して食べようとする人たちなのかも知れませんね。

洗浄してあるから全く問題はありませんが‥‥う〜ん、あまり深く考えずに、後ほどゆっくり味わっていただきましょうか。御馳走さまです!
 

本日の最高気温は35℃近くまで上昇しました。北国秋田は猛暑です。

午後になって幾分気温が下がってはきましたが‥‥、待ち構えている台風9号10号11号の影響でしょうか折角の日、月曜日(連休)の天気は高温多湿、曇りと雨の予報です。
それでも職場を離れて、のんびり骨休めをするつもりです。ではでは。
by hanatabi-haruko | 2016-08-20 16:09

残暑をやり過ごす(2016.08.14 SUN.)

相変わらず日中は30℃を越える暑さです。
このところ最低気温は20℃ほどまでに下がるようになり、その温度差約10℃。
快適な睡眠で朝を迎えられるようになりました。

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我が家の裏側の旭川、今朝の様子です。
光りが映し出す影がクッキリしてきたのは、湿度が低くなったせいでしょうか。

 
旭川を渡る風が建物を吹き抜けてゆく夕刻には、クーラーを止めて自然の風に涼を頼れるまでになりました。

他人(ひと)が移動する祭りや帰省時期には休まず働く。そんな家業を何十年も商ってきましたが、今年のように連日真夏日の8月は、いかにお盆の日曜といえども休日返上は流石に身体に応えます。

14日(日曜日)、そんな様子を見かねてか社長(夫)が社員(娘)は半ドン、私達は午後6時店じまいにしてくれました。ホッ!

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夕方6時過ぎ、夕陽をゆっくり眺めたのも久しぶりの気がします。
明日も晴天の真夏日かな?  トホホ !

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湘南梨が届きました。

この時期の果物なんですが、早くも秋を連想します。

ありがとうございます。



8月も中旬、厳しい残暑をなんとかやり過ごして、乗切りたいものです。
by hanatabi-haruko | 2016-08-14 20:37

ふる里の祭り(2016.08.03 WED.)

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駐車場の横に黄花コスモスが咲きました。

駐車場をお借りしている大家さんのお宅にも、小さな帰省客・お孫さんが今年もいらっしゃいました。

 
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当店内の飾り付けも(八尾和紙の団扇)

 
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夏らしく揺れて、(奈良団扇)

 
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店頭には竿燈提灯を掲げて祭り気分が盛り上がります。

祭りの太鼓を打ちたくて、上の孫娘も帰省してきました。  


今日から3.4.5.6日と四日間、竿燈祭りが繰り広げられます。

小学校入学前から、お囃子の笛太鼓の音を身体に染み込ませてきた人間にとって、気がつけばふる里に足が向いている。それが祭りの季節なのでしょう。

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そして、「オワラ 風の盆祭り(9月1.2.3日)」の富山県八尾町から差し入れを戴きました。(私の生まれ在所です)


方や夏祭り、方や秋祭り。
<地元の祭り>当日の慌ただしさは充分承知している間柄です。食事の準備もままならないこの時期に、気遣ってくれるE子さんに感謝です。
早速いただきます。御馳走さまです!

毎年同じアングルではありますが、『the 竿燈祭り 』の写真を撮りました。

交通が遮断された竿燈大通りに、続々と入場する各地区の竿燈会。

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竿燈演技を前に気分が高揚してきます。

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準備が整い

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観客も一緒にパワー全開! 盛り上がります。

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祭りの期間中、天気の心配は今のところなさそうです。
北国秋田は夏祭り一色に染まっています。
by hanatabi-haruko | 2016-08-03 20:03